合コン相手募集サイトハッピーlove>女友達をプチ強姦

大学生

いつも楽しく拝見しています。いろいろ読んでいたら、3年前のことを思いだしたので書くことにしました。その頃僕は大学生で、サッカー好きの女友達と埼玉へ日本代表の試合を観にいきました。その帰り、スタジアムから駅まで予想以上の混雑ですっかり時間を食ってしまいました。僕も彼女も家は千葉なのですが、秋葉原まで帰ってきたところで終電に間に合わないことが判明。タクシーで帰っても1万円以上かかるし、僕は「ホテルに泊まろうか?」と言いました。

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彼女は「でもそれってまずくない?」としぶっていましたが、疲れたし絶対にへんなことしないからということで何とか了承させ、ラブホテルに入ったんです。疲れていたので順番でシャワーを浴びてさっさと寝ようとしましたが、そこは僕も健康な成人男性。ベッドに座っている彼女に近づいて顏を見つめ、そしてキス…。少し抗った彼女も舌を舐め返してきたので、唇を吸ったままBカップをナデナデ…。本能に火がついた僕が服をまくり上げようとすると彼女は「もう、これ以上はダメ」とさっきより強く抵抗します。

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彼女は両手で胸を隠しながら「嘘つき!へんなことしないって言ったじゃない!」とマジで怒ってました。確かに悪いとは思いましたが、今さらどうにもなりません。有無を言わせず彼女を抱きしめました。そのまま乳首を吸い、パンティをずらしてマンコをいじくり回しました。15分くらい続けていたと思います。小ぶりのピンク色の乳首はとてもおいしかったです。彼女はずっと「ひどい」「そんな人とは思わなかった」と言ってました。でも罵られれば罵られるほど興奮してしまう僕がいました。彼女の細い体をギュっと押さえつけ、ファスナーからチンチンを出すと豪快なミドルシュートをブチ込みました。

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もう僕の頭の中はお祭り状態でした。友達だった女の子を強引に犯してしまうなんてエロ過ぎます。そして何度かピストンして熱いザーメンが膣内の襞を揺らしたとき、彼女は「ああ〜」と叫んだのでした。終わったあと、彼女はシーツにくるまって泣いていました。僕はようやく自分のしたことに気づき、ひたすら謝りました。でも彼女は全く口をきいてくれないので、その夜は僕はソファで寝ました。翌朝、目を覚ますと彼女がかわいい寝顔で眠っていました。またヤリたくなり上に乗っかって胸を揉みましたが、飛び起きた彼女に思いきり殴られたので諦めました。

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